Windows更新プログラムを構成できませんでしたのループで自動更新を止めた

先日もブログに書いたんだけど

Windows更新プログラムを構成できませんでしたのループで

更新してシャットダウン 又は 更新して再起動 にすると

更新できませんでした設定を元に戻しています

決まってこれ。

Windows Updateは

推奨設定の、更新プログラムを自動更新する、にしていた。

そうすると、更新→失敗→パソコンを普通に立ち上げるのも

30分~1時間かかる→更新しないでただの「シャットダウン」を選ぶ→

何度かシャットダウンを繰り返すとやがて、

パソコン終了時の選択が、更新してシャットダウンしかなくなる→

仕方なく更新してシャットダウンにして終了する→

やはり更新できず、

更新できませんでした設定を元に戻しています、と出て

普通にパソコンを立ち上げるのにもすごく時間がかかる。

この繰り返しで。今、更新しても意味ないんじゃないかなと思って。

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自動更新をオフにした。

といっても更新自体をオフにするわけにはいかないので

「更新してシャットダウン」のような強制更新を回避する設定にした。

インターネットエクスプローラを立ち上げて、

アドレスバーの下あたりにあるメニューのツールから、

Windows Updateを開いて、

設定の変更、

更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかどうかは選択する

という設定に変えた。多分選択項目の上から二番目の選択肢。

 

これにしたら、

更新してシャットダウンを選択しないと

シャットダウン出来ないということがなくなり

ただの「シャットダウン」になった。

これだと、パソコンの電源をオフにする時に

更新しますか?って出てこなくなるので

たまにIE→ツール→windows Updateを開いて

自分で更新する必要は出てくるけど

無意味に何度も何度も更新出来ない更新をするよりはいいと思った。

半強制的な更新をオフにした今、快適です。

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