銀杏の食べ方

素人の適当な方法です。

本格的なものや正しい知識は自分で調べてください。

 

果肉のついた銀杏を素手で触ると、手が、かぶれるのだそうで

ゴム手袋やビニール手袋等、

果肉の汁が肌に触れないようにビニール的な手袋をつけて

まず果肉を外して、

中から硬い殻が出てくるので、その殻を水(又はぬるま湯)で洗って

乾くまで干します。

 

その後、殻を封筒に入れて電子レンジでチンすれば良いのですが

パンっと破裂しても電子レンジが壊れないように

そのために封筒に入れるのですが

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それだけでは私は不安なので

封筒に入れる前に、私は

タオルに挟んで滑らないようにした殻に包まれた状態の銀杏を

タオルの上から麺棒で叩いて、殻にヒビを入れてから

封筒にいれて、封筒の端っこを2~3回、しっかりと折って

電子レンジでチンします。

 

お店に売っている銀杏は黄色いけど

採れたての銀杏は緑色をしていました。

 

たしか、食べていい量に上限があって

私は一日に食べる量は5粒程度にしていました。

もうちょっと食べて良かった気がするけど…

私にとって殻つきの銀杏は、そうそう手に入るものでもないので。

 

この時は、家に銀杏の木がある方が

銀杏をわけてくれました。

それをきっかけに食べ方を調べたゆえの知識です。

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